T1200でチームウェアをつくるメリットとハウツー

フットボールやランニング、野球のチームウェアだけではなく、演劇などのスタッフTシャツなど「だいたい同じだけどちょっと違う」デザインをご注文いただくのに、T1200は最適です。

◆T1200がチームウェアに最適な理由

1枚ずつ別のデザインに出来るので、メンバーの名入れが出来る

T1200は、1枚から注文しても割増料金がかからない1200円。

チームウェアのように、メンバーそれぞれの名前を入れたい場合にも名入れなしと同じ料金で注文いただけます。

Tシャツサイズが豊富なので、ぴったりのサイズが選べる

T1200のTシャツサイズは、なんと12サイズ展開。女性もお子さんも、体格の良い人もみんなで着れます。もちろん、Tシャツのサイズによっての割増料金はなし、みんな

1200円で作成いただけます。

 

ボディのカラーも豊富なので、チームカラーで選べる

T1200が豊富なのは、サイズだけじゃないんです。

ボディカラーは、なんと33色をご用意しています。微妙な青の違いにもこだわれるので、チームカラーで揃えられます。

ベタベタしないインクジェットプリント

ラバーを貼り付けたようなプリント(シルクスクリーンといいます)のTシャツで運動したことがある人なら、汗で蒸れた記憶がきっとあるはず。T1200はインクジェットという、布を染色する方法でプリントするので、通気性が損なわれません。ひび割れしたりせず激しい運動にぴったりです。

◆チームウェアをつくる段取り

T1200でチームウェアをつくるとこんなにおすすめというのは分かっていただけたと思うので、実際につくる際の注意点もご紹介します!

メンバーごとのサイズをまとめたり、デザインを決定にアンケートフォームを活用しよう

幹事さんを悩ませるのが、サイズのヒアリングです。デザインの決定もアンケートフォームを使えば手間が減らせます。おすすめはQuestant. (https://questant.jp/

名入れデザインをするときには、1番長い名前の人を基準にする

名入れデザインをつくるときに、つまづきがちなのが長いお名前の人が収まらないケースです。1番長い名前の人を前提に、デザインしてくれる人に依頼しておきましょう!

あとからメンバーが増えても困らないように、データは保管しよう!

チームのメンバーは増えていくもの。新しいメンバーが増えた時も、T1200なら1枚からでも追加注文が可能です。でも、肝心のデザインデータがないと再入稿いただけないので、幹事さんはデザイナーさんからデータを預かりつつ、次の幹事さんにバトンタッチしましょう。その際に確認しておいてもらいたいポイントは2つ!

「名入れをしてるデザインなら、名前が編集可能なデータかどうか」

「名前部分で使っているフォントは入手可能か」


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